Geeklog Site http://www.sci-tennis.net/forum Another Nifty Geeklog Site noreply@sci-tennis.net noreply@sci-tennis.net Copyright 2012 Tennis Forum Geeklog Thu, 16 Feb 2012 01:36:11 +0900 en-gb 東京サテライトフォーラムのお知らせ http://www.sci-tennis.net/forum/article.php?story=20120216012135227 http://www.sci-tennis.net/forum/article.php?story=20120216012135227 Thu, 16 Feb 2012 01:21:35 +0900 http://www.sci-tennis.net/forum/article.php?story=20120216012135227#comments お知らせ <p><strong>東京サテライトフォーラムのお知らせ</strong></p> <p>・日時:平成24年6月24日(日)13:00~</p> <p>・場所:東京都市大学</p> <p>講師は、蝶間林氏、梅林氏、湊氏、神谷氏(S級コーチ)を予定しています。</p> <p>皆様の参加をお待ちしています。</p> <p>&nbsp;</p> <p>&nbsp; ...</p> 第12回テニスフォーラム資料・報告書掲載のお知らせ http://www.sci-tennis.net/forum/article.php?story=2012021600581374 http://www.sci-tennis.net/forum/article.php?story=2012021600581374 Thu, 16 Feb 2012 00:58:13 +0900 お知らせ <p><strong>第12回テニスフォーラム資料・報告書掲載のお知らせ</strong></p> <p>・「第12回テニスフォーラム 報告書」を掲載しました。(会員限定)</p> <p>・第12回テニスフォーラム 資料を掲載しました。(会員限定)</p> <p>   「オープンスキル的指導法」</p> <p>   「グラウンドストローク技術の実践的指導法」</p> <p>   「女子のテニスを指導する」</p> <p>会員ID、パスワードでログイン後、ヘッダーメニュー「ダウンロード」ページから「第12回テニスフォーラム資料・報告書」を選択。</p> <p>「DWNLOAD」ボタンをクリックしてください。 ...</p> 心拍数計を使ったテニス http://www.sci-tennis.net/forum/article.php?story=20120215225427677 http://www.sci-tennis.net/forum/article.php?story=20120215225427677 Wed, 15 Feb 2012 22:54:27 +0900 テニスフォーラム・ブログ <p><strong>心拍数計を使ったテニス</strong></p> <p><span>ジョギングや自転車などでは心拍数計(ハートレートモニターとも呼ばれる)を使ったエクササイズが普及してきました.自分がどれくらいの運動強度で走っているのかを随時確認しながらエクササイズできることでモチベーションも高まります.最近では日常的に利用しているスマートフォンでも加速度計や</span><span lang="EN-US">GPS</span><span>機能などを駆使して走るスピードを測れたり,どこを走ったのか記録できたりと,運動が楽しくなるツールがたくさんあります.</span></p> <p class="MsoNormal"><span lang="EN-US">&nbsp;</span>今回は心拍数計をテニスの競技力の向上に活かす方法を紹介します.</p> <p class="MsoNormal">&nbsp;</p> <p class="MsoNormal">&nbsp;</p> <p>&nbsp;</p> <p>今回は心拍数計をテニスの競技力の向上に活かす方法を紹介します.</p> <div>まず,下のグラフをご覧ください.</div> <div>このグラフは,ある2人の選手のシングルス中の心拍数を記録したものです.試合中の心拍数の変動の様子が明らかに違うことがわかってもらえると思います。</div> <div><img width="600" height="254" alt="" src="http://www.sci-tennis.net/forum/images/library/Image/%E3%83%86%E3%83%8B%E3%82%B9%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%A0%E8%A8%98%E4%BA%8B%E7%94%A8%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%95.png" /></div> <div> <p class="MsoNormal"><span>競技力が高いのは青線の選手のほうです.青線の選手はセットやゲーム毎に心拍数が</span><span lang="EN-US">100</span><span>拍</span><span lang="EN-US">/</span><span>分近くまで下がっているのに対し,赤線の選手は心拍数がなかなか下がりません.</span></p> <p class="MsoNormal"><span>試合中の運動強度はプレースタイルや戦略などによって左右されますから,いちがいに心拍数が高い/低い方が良い,というわけではありません.</span></p> <p class="MsoNormal"><span>しかし,自分の試合中の心拍数の変動を知っておくことで.自分がどのようなテニスをしているのか把握することができます.定期的に測り続けることで,自分のプレースタイルや体力の変化もつかめるようになるでしょう.非常に簡単なものですが,有用なツールになるはずです.</span></p> <p class="MsoNormal"><span>心拍数計は安いものであれば</span><span lang="EN-US">1</span><span>万円以下で購入できます.さまざまなタイプが販売されていますから,自分に合ったものを選んでテニスの練習に役立ててみてください.</span></p> <p class="MsoNormal"><span lang="EN-US">&nbsp;</span>(グラフについて:2人の選手からは掲載の許可を得ています)      (今西)</p> ...</div> JISSからのマンスリーレポート http://www.sci-tennis.net/forum/article.php?story=20111222232504479 http://www.sci-tennis.net/forum/article.php?story=20111222232504479 Thu, 22 Dec 2011 00:00:04 +0900 テニスフォーラム・ブログ <p>&nbsp;JISSからのマンスリーレポートが送られてきました。</p> <p>主な情報は、<br /> <strong>・JISS' View<br /> ・World Intelligence</strong><br /> 主に10,11月に流れた海外注目情報をピックアップ<br /> <strong>・Results of Last Month &amp; Coming Up Next</strong><br /> 10月下旬~11月上旬に開催された世界選手権およびオリンピック予選の結果<br /> 11月下旬~12月上旬に開催される大会情報<br /> です。</p> <p>詳細は、&nbsp;<a href="http://www.sci-tennis.net/forum/images/library/File/JISS_20111220.pdf">JISS_20111220.pdf</a> (PDF 587KB) をダウンロードしてお読みください。 ...</p> 東京ビックサイトにてSPORTEC2011が開催されました。 http://www.sci-tennis.net/forum/article.php?story=20111218175220681 http://www.sci-tennis.net/forum/article.php?story=20111218175220681 Sun, 18 Dec 2011 17:00:20 +0900 テニスフォーラム・ブログ  12月15日(金)〜17日(日)の期間、東京ビックサイトにてSPORTEC2011が開催されました。その無料セミナー・イベント「スポーツパフォーマンス研究」1)発刊記念シンポジウムを聴講してきました。<br />  「スポーツパフォーマンス研究」は2009年3月に発刊されたウェブジャーナルです。その特徴として、下記の通り示されています。<br /> 1. スポーツにおける実践活動に直接寄与する知見を、インターネットによるウェブ上で提供する。<br /> 2. スポーツ実践に欠くことのできない画像データ(動画を含む)を掲載する。<br /> 3. 自然科学的な手法や社会科学的な手法など、従来の親科学の方法論に限定されない。<br /> 4. 対象者の人数とそれに伴う統計学的な手法の有無に限定されない。<br /> 5. スポーツにおける専門性を考慮し、一般的に現場で利用されている考え方や用語を用いて論理を展開する。<br /> 6. 実践に生きる専門家が共有できる実践知や身体知を創造し、蓄積していく。<br /> <br />  つまり、誰でもウェブ上で見ることができ、普通の論文誌とは異なり論文中に動画や音声を載せることができるということが大きな特徴となっています。<br />  今回のシンポジウムでは、今まで投稿された中から8人の先生が発表されました。テニスでは、ユニバ男子監督の宮地弘太郎先生が2009年のベオグラード大会に向けたチームの準備等について報告されました2)。先日のテニスフォーラムではユニバ女子監督の道上先生の講演がありましたから、2週にわたって男女ユニバチームについての話を聞くことができました。<br />  テニス以外の発表で興味を持ったのは、幼児に対してラダーを用いたトレーニングを行うことによって走能力の向上が図ることができた、という発表です3)。最初はできなかった子供が、練習を重ねるごとに上手にラダーをステップしていく映像を論文中から見ることができます。<br />  このように「スポーツパフォーマンス研究」では、「このような指導をしたらこうなった」ということが、具体的に映像を通して見ることができるので、テニス以外の論文も参考になるかと思います。お時間のある時にのぞいてみてはいかがでしょうか。<br /> 【参考】<br /> 1)http://sports-performance.jp/<br /> 2)http://sports-performance.jp/paper/1014/1014.pdf<br /> 3)http://sports-performance.jp/paper/940/940. ... 「関西・兵庫トレセン指導者講習会」第5回講習会のご案内 http://www.sci-tennis.net/forum/article.php?story=2011121818143796 http://www.sci-tennis.net/forum/article.php?story=2011121818143796 Sun, 18 Dec 2011 16:00:37 +0900 テニスフォーラム・ブログ <p>師走の候、皆様におかれましてはますますご健勝のこととお慶び申し上げます。日頃 は、トレセン活動にご理解とご協力を賜り厚くお礼申し上げます。第5回関西・兵庫トレセン 指導者講習会を企画致しましたのでご案内させて頂きます。今回は、ご参加いただきまし た皆さまのご意見を参考に、年間予定で発表させて頂きました内容を変更させて頂いてお ります。皆さまのご参加をお待ち申し上げております。</p> <p>詳細は<a href="http://www.sci-tennis.net/forum/images/library/File/5th_toresen.pdf">「関西・兵庫トレセン指導者講習会」第5回講習会のご案内</a>(PDF 45KB)をご覧ください。 ...</p> 『ゲームをレベルアップさせる戦術指導』(竹内映二氏)講演資料 http://www.sci-tennis.net/forum/article.php?story=2011121718203385 http://www.sci-tennis.net/forum/article.php?story=2011121718203385 Sat, 17 Dec 2011 00:00:33 +0900 お知らせ <p>第12回テニスフォーラム</p> <p>&nbsp;<strong>『ゲームをレベルアップさせる戦術指導』</strong>(竹内映二氏)講演資料を掲載しました。&nbsp;</p> <p> ・<a href="http://www.sci-tennis.net/forum/images/library/File/12th_takeuchi.pdf">ゲームをレベルアップする戦術指導2011.pdf</a> (PDF 1,667KB)&nbsp;</p> <p>PDFにはセキュリティが設定されています。</p> <p>文書を開く際に、講演時にお知らせしたパスワードを入力してください。</p> <p>※この資料は、第12回テニスフォーラム(12月11日)受講者限定です。受講されていない方には開示できませんので、予めご了承願います。 &nbsp;(テニスフォーラム事務局) ...</p> 第12回テニスフォーラム 御礼 http://www.sci-tennis.net/forum/article.php?story=20111213093031767 http://www.sci-tennis.net/forum/article.php?story=20111213093031767 Mon, 12 Dec 2011 00:00:31 +0900 お知らせ 第12回テニスフォーラム、盛会に内に終了いたしました。これも、ご参加、そしてご協力いただきました皆様のお陰であり、心より御礼申し上げます。<br />  今回は、公開講演として柳本晶一氏をお迎え、「人生、負け勝ち」のタイトルの通り、経験値の大変有意義なお話をお聞きすることができました。柳本氏も、「これからの日本、スポーツ種目の横のつながりが大事であり、今後もテニス界とも連携を図っていきたい!」と申されておられました。デ杯監督の竹内氏、ユニバー女子監督の道上氏には、最新の技術指導法を、また芝原氏には、効果的な体幹トレーニングの指導法を、そして湊氏には、オープンスキル的指導を中心としたplay+stay指導法をご教授していただきました。これからのテニス指導の現場に活用できる有意義な講義であったと思っております。誠にありがとうございました。<br />  さて、第13回テニスフォーラムが平成記念会館(兵庫医大)にて2012年12月8日(土)、9日(日)、そしてサテライトフォーラムにつきましても関東地区(東京)において、6月24日(日)に開催する予定であります。フォーラム(集まり)の名の通り、テニスを通じていろいろな方の集まりをもって、有意義な会にしていきたいと思っております。今後とも、テニスフォーラムにご理解、ご協力をいただきますよう、よろしくお願いいたす次第であります。<br />  まずは、御礼まで。<br />                       テニスフォーラム<br />                         理事長 梅林 薫 ... 公開講演会のお知らせ http://www.sci-tennis.net/forum/article.php?story=20111115064144856 http://www.sci-tennis.net/forum/article.php?story=20111115064144856 Tue, 15 Nov 2011 00:00:44 +0900 お知らせ <p><strong>公開講演会のお知らせ ~ 「人生負け、勝ち」 柳本晶一氏 ~</strong></p> <table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" width="577"> <tbody> <tr> <td>&nbsp;<img alt="" width="100" height="141" src="http://www.sci-tennis.net/forum/images/library/Image/12th_01_01.jpg" /></td> <td> <p>2011年12月10日(土) 15:00~17:00</p> <p>兵庫医科大学 平成記念会館1階講堂</p> <p>「人生負け、勝ち」</p> <p>&nbsp;やなぎもとしょういち<br /> <span><strong>柳本晶一</strong></span></p>        </td> </tr> </tbody> </table> <p>&nbsp;</p> <p><strong><柳本晶一氏 公開講演会></strong></p> <p>「人生負け、勝ち」<br /> 20011年12月10日(土)15時から17時(受付 14時30分~)<br /> 兵庫医科大学 平成記念館1階講堂<br /> 兵庫県西宮市小松南町2-73<br /> 参加費 無料 <br /> 詳しくは、<a href="http://www.sci-tennis.net/forum/images/library/File/12th_01.pdf">パンフレット</a>をご覧ください。</p> <p><strong><第12回テニスフォーラム></strong></p> <p>「テニスの魅力を探る!」 (参加費 有料)<br /> 平成記念会館 講堂・体育館<br /> ・2011年12月10日(土)<br /> ・2011年12月11日(日)<br /> 詳しくは、<a href="http://www.sci-tennis.net/forum/images/library/File/12th_01.pdf">パンフレット</a>または<a href="http://www.sci-tennis.net/forum/images/library/File/12th_youkou.pdf">要項</a>をご覧ください。<br /> <br /> &nbsp; ...</p> 第12回テニスフォーラム大会要項のご案内 http://www.sci-tennis.net/forum/article.php?story=20111027152013412 http://www.sci-tennis.net/forum/article.php?story=20111027152013412 Thu, 27 Oct 2011 00:01:13 +0900 お知らせ <p><strong>『第12回テニスフォーラム大会要項』のご案内</strong><strong><br /> </strong>第12回テニスフォーラムでは、テニス界における普及と強化の現状・問題点などを明らかにしながら今後その両輪をどのようにすべきかを考えるため『テニスの魅力を探る!』をテーマに取り上げました。<br /> 今回は特別講師として、<span><span><strong>前全日本女子バレーボールチーム監督の柳本晶一氏</strong></span></span>をお招きしご講演いただきます。他にも多彩な講師陣による様々な講習内容を準備しています。テニスの普及指導そしてアスリートの育成・強化に携わっている指導者に対して日頃の指導現場においての問題点や悩み等について、講師と参加者の皆様との活発な意見交換を期待しますとともに、さらなる指導者の質の向上とテニス界の発展に寄与することを目指し開催いたします。内容が盛りだくさんのテニスフォーラムへ、皆様のご参加を心よりお待ちしております。</p> <div><b><span>開催日</span> &nbsp;平成23年12月10日(土)~11日(日)<br /> <strong><span>会 場</span></strong>  兵庫医科大学 平成記念館(講堂・体育館)<br /> <br /> </b></div> <div><b><a href="http://www.sci-tennis.net/forum/images/library/File/12th_youkou.pdf">『第12回テニスフォーラム大会要項』</a> (PDF 191kb)</b></div> <div><b><a href="http://www.sci-tennis.net/forum/images/library/File/12th_sanka.pdf">『第12回テニスフォーラム参加申込書</a> (PDF 53kb)<br /> <br /> </b></div> <div><b><span>申込方法</span>  ①参加申込書に必要事項をご記入の上、下記へFAX、あるいはE<span>-mailをお送りください。</span></b></div> <div>FAX:06-6767-2349   E<span>-mail:info@sci-tennis.net </span></div> <div><b><span>申込締切</span> &nbsp;<b>平成23年11月30日(水)必着</b><b> </b></b></div> <div><b><span>問い合わせ</span>   〒<span>543-0012 大阪市中央区玉造2-28-16-601   テニスフォーラム事務局</span></b></div> <div>TEL:06-6765-3103 FAX:06-6767-2349 <span>&nbsp;&nbsp; </span><span>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; </span></div> <div>*月曜~金曜 午前10時~午後5:00(年末、年始、祝日を除く)</div> <p>&nbsp; ...</p>